MADMAXドキュメントフィルム速報
2002/11/16

「パーシューツとの撮影スナップ」

オーストラリアでの撮影用に送ったMFPジャケット&MFPバッジを使った撮影スナップが届きました。
やはり、MFP車輌の横に並ぶとたまらない魅力を発します。
撮影スタッフ達も大喜びでした。

「この撮影が終了したら、MM関係者のサインを背中にして送り返すよ 」
と主催者から 連絡あったので、完成のフィルムはもちろんの事、誰が参加する事ができたのかも、とても楽しみな事です。

2002/08/08
M.F.P.ジャケットにサインをする、MM1のスタントダブル、ジョージ・ノバク。
手前でドライビングしているのが、Scuttleことジョージ・ノバク
 
「M.F.P.ジャケットを撮影に使いたい!」

現在オーストラリアで、マッドマックスのドキュメンタリー・ビデオの撮影が行われています。
このドキュメンタリーは、先日ブロークンヒルで開催された、「BACK 2 THE MAX」のイベントと同調する企画として、MMシリーズのロケ地で撮影が行われているものです。

現在、撮影はメルボルンに移り、これから様々なシーンやカースタントの撮影が行われる予定です。
先日、このドキュメンタリーの主催者から撮影にぜひM.F.P.ジャケットとバッジを使わせてほしいとのオファーがありました。
当時のオリジナルスタッフ(スタントダブル)がM.F.P.ジャケットを着てインターセプターをドライブするシーンを撮影したいとの事です。

これから、詳細についての打ち合わせを行う予定です。
日本人に比べ遥かに体の大きなオーストラリア人に合わせる為のサイズの事など、問題がないわけではないので、まだ実現できるかどうかは、微妙な段階ですが、 MM1が撮影されたメルボルンを疾走する、インターセプターやパーシューツにM.F.P.ジャケットを着た隊員が現れるという、すでにM.F.P.ジャケットのオーナーとなっている方にとっても、素晴らしい夢のシーンが生まれる事になりそうです。

このニュースにつきましては、進展があり次第、続報をお知らせいたします。